鋼の錬金術師が好きです。
次のアニメ50話はどんな内容ですか?
できればくわしく説明していただければ・・
おながいします(*≧m≦*)プププw
TBSではもう50話は放送済みですが…週遅れですか?
【追記】
やはり、51話でしたか。51話でどこまで進むかわかりませんが、今、漫画の内容を文章に起こしてますので少々お待ちくださいませ。
【追記2】
文字数の都合上、以前↑に記載していたあらすじを勝手ながら切り取らせて頂きました。
第51話「不死の軍団」
動き出した地下の不死の軍団。彼らを目覚めさせた軍人は彼らの力をコントロールできず彼らに殺される。それに恐れをなした研究者は銃で彼らを攻撃するも、彼らにやられてしまう。(彼らは体に損傷があっても動き続ける。自己再生能力はおそらく無い。)
エドワード達は錬成陣の描かれた大きな扉の前にたどりつく。(そこにはバリー・ザ・チョッパーの魂の入っていない鎧が転がっている。)エドワードが扉を開けようとすると、中から溢れんばかりの不死の軍団が奇声をあげながら現れ、エドワード達に襲いかかる。
場面は変わってアルフォンスとセリムが入っているドームの前。ハインケル(ライオンのキメラの軍人)がセリムがアルフォンスの頭を叩いて出している音がここの場所を知らせるトン・ツー(軍用の通信信号)だと気づく。直後、ハインケルは後ろからキンブリーに襲われ、その時の衝撃でドームの壁が崩れる。セリムはキンブリーに助け出される。
町(50話で電気が消されてた町)に軍人達が現れる。それを見たドクター・マルコーはアルフォンスを助けに行こうとするが、ヨキに止められ助けに行くことができない。
ハインケルが瀕死の状態に。アルフォンスが助けに行こうとするがセリムの影に足を捕まれて身動きが取れない。するとアルフォンスは自分の両足を切り離し(この時に土ぼこり?を煙幕のようにする)、膝だけで歩きながらハインケルを助ける。ハインケルは自分をおいて逃げろというが、アルフォンスはそれを拒む。どんどん崩れていく両膝。そこでハインケルは自分が賢者の石を持っていたことを思い出す。
ハインケル「ぶちかましてやれ アルフォンス」
セリムとキンブリーは煙幕の中で二人が逃げると思っていた。しかし、立ち上る土ぼこりの中、アルフォンスは自分の両足を錬成し、二人に果敢に挑んでいった。
不死の軍団に襲われ慌てるメイ・チャン。その混乱に乗じてエンヴィーは瓶から抜け出し不死の軍団に取り付くことで元の力(顔がたくさんついている巨大な姿に変わる)を取り戻し、人間の姿へと変わる。
エンヴィー「生き返ったぁ!ここまで連れてきてくれてありがとね おちびちゃん」
50話で腕を刺した軍人を人質にして、司令部内を突き進むオリヴィエ。「ブリッグズ兵とマスタング達が戦っている中央兵をたちを退かせるように言え」と人質に命令するが、当の人質は「中央司令部東西南北全ての門を占めろ」と命令する。そこでスロウスがオリヴィエに襲い掛かったつもりが、人質を殺してしまう。
オリヴィエ「またひとつ上の席が一つ空いた!感謝するぞ人造人間!!我がアームストロング家に代々伝わりし名刀にうすら汚い血を吸わせずにすんだわ!!」
スロウスと対峙するオリヴィエ。
不死の軍団をばったばったとなぎ倒すエドワードたち。いくら不死の軍団(おそらく肉体に魂を乗せている)を痛めつけてもきりが無い。軍団の一部がエドワードたちが来た道から外に出ようとしたため、エドワードが入り口をふさぐ。これで逃げ道が無くなったエドワードたちはさらに不死の軍団と戦いを続ける。
ホーエンハイムがお父様のところに到着する。
お父様「・・・私に身の一部を与えてくれた奴隷二十三号よ 今度は私の身の一部となるが良い」
睨み合うホーエンハイムとお父様。
おそらくここまで51話で放送されると思います。わかりづらいところがあったらすみません。
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