鋼の錬金術師ってアニメ本編や原作のストーリーよりも小説、ドラマCD、ゲームの話の方が魅力的に感じるのは私だけですか?
原作あってのスピンオフ作品なんですが、私はエドとアルが旅をしていて賢者の石の手がかりを求めて何かの事件に巻き込まれたり、ある意味アウェイの舞台でドンパチやらかすのが好きなんですよ。アニメや原作の最終決戦の地がセントラルってのでテンション下がって真新しい展開もなく戦ってばかりなので最終章はあまり面白くありませんでした。それよりアメストリスでまだ言ってない西とか南にも言ってから最終章にして欲しかったです。ホムンクルスも一気に死にすぎだと思います。特にエンヴィーは本当に人間に嫉妬してたんだな…としみじみとゆっくりかむしめるように最終章意外の話で死んでほしかったです。最近ハガレンのゲームをやっていてそう感じました。まだ終わって欲しくなかったなぁ…
映画あるけど。
同感です!!!
映画に期待したいです。
そういう漫画の作りをしているのが、週刊少年ジャンプでしょうね。
人気があるといつまでも終わらせない、ある意味マンガ家を飼い殺している気もしますが。
そういうのが良い作品もあるでしょうし、ハガレンも少年漫画ですから、そういう要素があると思います。
ただ、始まりがあれば終わりがあるのは必然です。
ジャンプのように人気のある限り際限なく続けさせられ、最終的に人気がなくなってきたら打ち切りのように適当に終わらせられるのは嫌ですが。
途中の、まだ終わりも見えてないあたりのストーリーが好きなら、終わりに向けて伏線回収している最終章は面白くなかったでしょうね(^^;
個人的には、行き当たりばったりではなく、きちんと終わらせてくれたので良かったと思っています。
0 件のコメント:
コメントを投稿