鋼の錬金術師のアニメ最終回
最後にまさかの第2クールのOPのホログラムが流れましたがなぜでしょうか?
そして本来のEDであるRAY OF LIGHTは挿入歌扱いでした。
結果は良かったから別にいいんですけど意外だったのとなんで?という気持ちがあります。
ホログラムだったのは、単に明るい未来への旅立ちにあっていたからかな。
でも、お金の問題的な事も考えてみた・・・・
予定回数さえこなせば、スポンサー契約はOK。
↓
1話延びた分は契約回数の範囲外→OPナシでEDに「レイン」使用
「RAYOFLIGHT」前回未使用のため挿入歌として使用→こっちも契約回数OK
↓
好きな曲をEDとして使えた~とかだったり?
歌詞が新しい旅立ちの背景に合っていたから選ばれただけです。
それが一番人気だったんじゃないっすか?。。。
鋼の錬金術師は全体的に重いイメージがつきまとうストーリーですが最終回では一転してみんなが幸せになると言う変貌を見せました。
この結末に最後を飾るEDは最もテンポが良く前向きな歌であるホログラムが選ばれたのだと思います。
ラスト位は明るく締めたいしホログラム自体の人気も高く鋼錬らしさが出ていたがら選出されたのだと思います。
0 件のコメント:
コメントを投稿