2012年6月12日火曜日

鋼の錬金術師のアニメの最終回のあたりで、死んだエドワードの顔に触ったアルフォ...

鋼の錬金術師のアニメの最終回のあたりで、死んだエドワードの顔に触ったアルフォンスが「まだあたたかい」って言ってましたよね。

鎧の体でもあの時点で感覚が蘇ったんでしょうか?

アルフォンス自身が賢者の石になっていたことと関係がありますか?



最近アニメを初めて見て、気になったのでお尋ねしました。分かる方、もしくはこうなんじゃないかなと考えをお持ちの方がいらっしゃいましたら、よろしくお願い致します。







本当に温かさを感じたわけではないんだけど、アルはエドがまだ生きていると思いたくて発した言葉です。








これは、感覚がどうこうと言う問題ではなくて、まだ兄さんは生きていると言う希望から出てきた言葉なんじゃないでしょうか?







そーいや、タッカーの家に泊まった時、アルが言ってましたね

「にいさんの温かさとか忘れた」

人間の体じゃないから温かさを感じない、と言う意味ですよね。



触覚はないと困りますよね。

握手したら相手の手を潰してしまう・・・







それ以前も視覚・聴覚は生きていたわけですから、感覚がなかったというわけではないと思いますよ。

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